書こうかな。

 

盲腸の手術の話で。

エロ話にはならないけど。

 

これを話すのは初めてだと思うけど。

キチンと書けないかもしれないな。

 

今だと書いても大丈夫かな。

 

高校の時に、体が痛くて、病院の検査の結果、盲腸の手術することになった話で。

 

痛いのか体調が悪い状態になったのか忘れたけど、盲腸の前日まで、当時は部活をしてたくらい、そんな悪いのかわからなかったんですが、

 

翌朝、食事もできない感じで、体調が悪くなって、病院にいって、診断を受けたら、盲腸と診断で。

その日にすぐ、出術をする事になったんですけど、私は、ある意味、手術は人生で初めてに近い感じなんで、メンタル的に体にメスをいれるのは信じられない感じで。

 

・・・いろいろ、はしよって書くかな。

 

エロブログ的な話題も書いて。

盲腸って私は、どんな病気かとか、手術後どうなるかもわからないので、知識がない分、かなり不安だったんですが、下の毛を剃らないといけないという話は知ってたと思うんですが、看護婦が切ってくれるかどうかとかってあるかもしれないけど。

 

実際は、自分で病院のトイレに入って、剃刀でやってくださいと話してて、自分である程度の位置まで剃る形で。今も軽く、その自分でトイレに入って剃っている映像が脳にも残っている感じですが。

 

だいだい、実際の男の会話では冗談交じりでエロの会話とかあると思うけど、同じ同級生に看護婦に剃毛とかそういうのをされるのとか、チンチンが立たなかったかと聞かれたりもしたんですけど、私の場合、さっき書いた心境なんで、それどころじゃない脳の状態で。

 

エロ動画、じゃなかった、エロ話っぽくないキャラで書いてしまうんですけど。

普段だったら、間違いなく、立っていると思うけど、そういう脳ではない感じで。

 

手術をする時って、当然、全裸になるんですが、手術をするみんなの前で、着替えをする形で、女性の看護婦が数人いる前で、パンツを脱がないといけない感じで。

 

私はその時は、女性経験のないチェリーでもあるので、真面目なキャラでもあったわけなんで、皮がむけた大人になったチェリーを女性に見せるのは、人生で初めてなんで。

 

別にそうしたいわけではないんですが、自然にパンツを脱いだチンチンを手で隠してしまって、数人いる女性の看護婦の前で、これも自然に近い感じで発言して、下も脱がないといけないんですか的な言葉とか話してしまって。

 

当時の私を知っているとわかると思うけど、私はエロキャラとかではないのですが、女性の看護婦はそういうふうに私が見えたのか、わざとそういう事をしているのかみたいな空気感を感じて。(のちに私の(当時の)実際のキャラがわかるので態度は変わるんですけど)

 

はじめはしれっとした対応で。

 

チンチンを女性に初めての感覚で見せるという快楽なのか、今でもわからないけど、でも、立ってしまう人は立ってしまうでしょうけど、脳がすぐ先に体にメスを入れられるという信じられない事になっているんで、そんな事を考える次元ではない感じでしたので。

 

AV女優のはじめの撮影と同じ、状態なのかもしれないですが、手で隠すのって。

手を取ってくださいとか。

 

文章で書くと長いから面倒になってきた。

 

手術の話は、面白いなっていう話なんですが、そこをはしよるかな。

そっちの話は話してるんですけど、人生で。

人生で話してない話のほうで。

 

手術をする事になった日に、私より若い学生の女性も偶然、盲腸と診断されて

手術をしていて、顔も確か、偶然だったか見たと思うけど。

 

多分、私が覚えている感じだからだと思うけど、その女性は手術後に泣きながら、手術室を後にしていった光景を私は見ていると思うんで。

手術は部分麻酔で、体に麻酔の薬を塗ってするんですけど、私も経験したからわかるんですけど、その麻酔の薬を塗った以外にあたる皮膚に痛みが伝わってくるような感覚で、痛みは感じる感じなんで。

だから、意識はある感じで手術室を後にするので、痛みで泣いていたんだと思います。

 

(実際の話を本当に書くと、あんまり面白くないものだな)

 

手術の話は今回は、書かないのでそんな感じで。

 

盲腸の手術を経験した人だとわかる話かもしれないですけど、体にメスを入れて切っている状態なわけなんで、麻酔が切れた後に、トイレに行くはじめて時とか、ベットから寝ている状態から体を起こして立たないといけないので、滅茶苦茶、痛くて。

 

同じ病棟の部屋のベットには左隣におじぃちゃんがいて、右隣に海の男というような実際に船乗りの男性が入院していて。

 

海の男の人が、自分の一人の力で起き上がって行けっていう感じなんで、痛みに我慢するとかそういう次元じゃなくて、痛みの反射で倒れてしまう感じなんで、はじめはそのくらい大変なんで。

 

そんな感じで辛い感じで、はじめは手術後の鈍痛の痛みに耐えながらで、当日の夜は確か寝れなかったか、ちょっとしたか寝れない感じで、それでいて、同室はそんな感じなんで、小さい声で(*´Д`)ハァハァ(ハァハァって打ったら、こんな感じの予測文字が出てきたけど)

・・・一夜を共にしました。

 

私はよく金縛りに、当時はあっていたんですけど、その時は、病院にいても金縛りにもあってた感じで、2重に大変でした。

 

海の男の人から、朝に私のそういう小さい声で寝れなかったと伝えられて。

(いい人なんですけど)

 

なんとなく、書いてる感じからわかると思うけど、海の男の人はよく話をするような感じの人で社交性もある程度ある人なんで。

 

別の病室から、おばさんくらいの女性が来て、そのさっきの盲腸の手術をした女性がずっと痛い痛いって泣いててうるさいとかで、海の男の人の場所に来て話しに来てて。

面会に同級生の人が来たら、平気なふりをした素振りをしてたりとかで、変りぶりに呆れてたりとかしていたみたいで。

 

確か、その女性も手術する関係で私の時間も延長されたとかどうかとか、なんか話もあった記憶があったんですが。そんな感じの子だったんだなと。私はそうなのかくらいで、その情報を聞いてた感じだったと思うけど、ジェントルマンなんで。

 

海の男の人は、私は大人しいタイプなんですが、よく話しかけてくれて、私に病院に看護婦の人が水着になって、風呂に入れてくれるけれど、俺は嫌なんだと話しかけてきて。

海の男の人は結婚しているんですけど、今でもよく見る光景だと思うけど、エロブログだからいいと思うけど、簡単にいうと私にエロ行為にあたるのは良しとしないという感じを伝えたりして、ストップさせたいタイプみたいで。

 

当時の私を知っている人はわかると思うけど、ジェントルマンなんでそういう目的で風呂に入ろうというわけではないけど、私は部分麻酔で下半身がその液体で濡れている状態なわけなんで、洗い流して欲しいわけなんですね。

 

記憶では残ってないけど、女性の看護婦に風呂に入るかどうかとか、とにかく、そういうのがあったので、なんかエロ目的で風呂に入るのかって感じの空気にもなったんで、入院中の一週間近く、風呂に入らない感じになって。

 

実際に私が見た感じでは、海の男の人も自分で話した通り、一緒にいた入院中は病院で女性の看護婦に体を洗ってもらう事はない感じでした。

その点は、今の業界の人と違って、おそらくだけど海の男の人でした。

 

私は入院中は暇なんで、当時の人はわかると思うけど、ゲームボーイという携帯型ゲーム機を持っていって、それで時間をつぶしてた感じで。

 

テレビのチャンネル件は、左隣のおじぃちゃんが見たいものを見させるというルールが、海の男の人が決めて、年功序列みたいな感じで。

 

うちの田舎の当時を知っている人だとわかる人はわかるんだと思いますが、午後から夜になるまで、これでもかという感じで、時代劇が入っている感じで、お年寄り層をそこで視聴率をとりにいってたみたいで。

 

2時から、大岡越前で、民衆に紛れ込んで、最後、桜吹雪を見せて、3時から必殺仕事人が、民衆に紛れ込んで、悪事をみつけて、チェレレーとかで、なんやかんやして裁いて、後、それ以降は少し忘れたけど、8時は水戸黄門があんな感じなわけなんで。

 

はじめは大岡越前が終わって、何か違うテレビ番組が見えると思ったら、チャンネルを回したら、必殺仕事人を見る感じになってとか、同じパターンなんで勧善懲悪が、これがかなりきつい感じで。

 

作っている人には悪いけど。

 

8時の水戸黄門が終わったあたりで、私はテレビを見てない感じで、ゲームボーイでゲームをしてたんですが、左隣のお年寄りが、病室の電気がまぶしいような素振りで手で覆うような動作をして。

海の男の人が、私に電気を消して寝る時間だからと。

さっきまで、お年寄りは電気をつけてテレビを見てたわけなんで、無茶苦茶だなと。

 

9時消灯で、寝るというスタイルに入院はなってました。

 

私も書いて眠くなってきたので、もっと簡単に書いていくことにします。

 

途中で海の男の人の人がある時間になると病室から出ていく行動は目にしてたんですけど、後から、私に実は病院から抜け出して、銭湯に入りにいってると話し出して。

私にあんな感じでやってたわけなんで。空気通り、私が水着になった女性の看護婦と風呂に入るのが嫌だったとか、今、あるような男性模様の光景が理由だったみたいで。

わかってたけど。

 

で、また後から、よく盲腸の痛みに耐えたなと、泣いていた盲腸の女性は痛み止めの薬を病院の人からもらってたからなとか、私はもらえる事自体を知らなかったわけなんで、今、言われてもとか。

 

後、退院する時に、私が使っていた病院のベットは前に亡くなっていて、誰もそのベットを使いたいと思ってなかったのにとか、後から言われて。

私は当時、金縛りにもあってたんで。金縛りの知識もなかったわけなんで・・・・。

 

そんな事があった感じでした。

 

退院して帰って、チンチンをみたら、1週間風呂に入っていないので、麻酔でかぶれてしまってた感じで。

多分、海の男の人の性格とかわかっているから、看護婦とか私にそういうのを伝えなかったんじゃないかと思ってるんですけど。

(何かをくれたりして、いい人だったんですけど)

 

本当の話なんで。

面白いか、面白くないかは別として。

 

 

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