化粧がいつ、広まったかについて書きたいと思います。

ずっと、これを書こうと思ってて。

 

全部は書けないので、途中で書くのをやめるとは思うけど。

 

みんな、嘘はよくないとか、つくろう必要はないと言いつつ、

女性は化粧をするのが普通であるし、

誰もそれをするのが普通であるという認識でさえ、なって現代の人は生きています。

 

それだけ、根強く、それが普通であると人間は認識しているくらい、

当たり前のようになっていますし、

逆に化粧をしないのは男性に失礼だとさえ、思われるようになっています。

 

本当に、化粧をしている女性は大多数ですが、

凄くそれを見るたびに私は悩んでしまいます。

この話題を書けるぐらいなんで、それを違和感を覚えてしまっているので。

 

化けるっていう漢字を書いてるくらいなのに、

それ漢字で書いてまでしても、余裕なくらいなんでしょうし、

女性本人も化粧をしている状態で、真剣に

嘘をつくなとか、誠実であれと男性に向けて話しているのが現実です。

 

なぜ、そういう感じになっているかというと、

単純に歴史が長いからです。

 

世界的に、それに気づく女性が必ず発生しているのですが、

日本の場合は、弥生時代の卑弥呼がいますが、彼女も化粧をする事を覚えています。

ただ、卑弥呼ではないのですね、最初の女性は。

 

wiki見たら、期待通りの内容でした。

私が考えたのものと一致しています。

 

卑弥呼は化粧の仕方を、他の女性から教えてもらっていたんですね。

 

だから、実際は、その教えてもらえた女性が化粧を考え、卑弥呼は、

その女性に教えてもらうために、雨の中でも、その女性の家におもむき、

外で正座をして、教えてもらう事をしていました。

 

言うまでも、化粧を覚えると、意中の男性、また、他の男性も

自分になびくからです。

言うまでもなく、他の女性が化粧をしていない時代に、

化粧をして美しくなれば、差は歴然ですね。

スキー場の女性のように。

 

やっぱ、全部は書く時間がないですね。

 

それを女性の話も長いので。

 

ちょっとサッカーゲームをやります・・・。

 

 

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