卑弥呼は九州に住んでいたという話がありますが、

実際は、はじめは岐阜あたりに住んでいたのですが、

・・・住んでいました。

 

そこに、婦巫女(フミコ)という女性がいて、

その女性は、たいそう、村の男性にモテモテで、

妻子のある村長も口説こうとしていたくらいでした。

 

今回のタイトル通り、推測された人もいるかと思いますが、

この人が元祖で、日本で化粧を正式な本来の現代の化粧を

考え出した人でした。

 

普通に書いていってるけど。

 

卑弥呼は、モテない感じで。

自分自身でも美しさに自信がありませんでした。

ただ、村で好きな男性がいて、

どうしても、その人と結婚したいと思っていました。

 

どうしたらいいか。

卑弥呼は頭が良い感じでした。

野望心も強く、何としても入れたい手に入れたいと思ったら

どんな努力でもする女性でした。

 

当然のように、その意中の男性は、

卑弥呼ではなく、婦巫女の美しさに心を奪われていて、

そのような事態ですから、

卑弥呼は婦巫女に嫉妬し、喧嘩をしてしまう仲になっていました。

 

村長は戦略から、その男性を婦巫女を見ている前では擁護して、

時を待っていました。

卑弥呼は村長にそのような振る舞いに怒り、男性陣から

拍手が送られるような事態です。

 

村長はこんなストーリーを歴史に残すために書いて、

大丈夫かなと思ってもいました。

 

ある日、卑弥呼は婦巫女の唇が若干、大きくなっているのに気づきました。

他のみんなは気づいていなかったのですが、

凄い違和感を覚えていました。

 

これは何か変だぞ。

卑弥呼は思いました。

 

婦巫女の後をつけてみよう。

 

 

 

 

 

・・・続く。

 

おすすめの記事