ちょっとタイミングだけど。
ふと思って、八つ頭あったら、
絶対に喧嘩とかあると思うから大変ですよね。
慣れるんだろうけど。
実際にありますからね。
蛇と同じだろうから、モデルはというか、
調べてみたら、
蛇にも人間のようにチンチンがあって、マン庫があるみたいですね。
人間からしたら蛇の交尾はどうでもいいって感じなんだろうけど、
蛇にも貞操感が強い蛇とか、信念がある蛇とかいるのかな・・・。
それくらい、人間も他の動物からしたら
どうでもいいようなものに思えるけど。
でも、ペットの飼い主だったら、
実際の親みたいに相手を親が選ぶとかあるだろうけど
というか、絶対、そうなったらありそうですね。
飼い主に隠れて当ペット達はやってそうだけど、実際は。
ヤマタノオロチもチンチンか、マン庫が1つなのかなと。
ぶっちゃけ、仮想の生き物ですからね。
考えた人次第なんだろうけど。
同時に生まれたというより、
もしかしたら、8つのうちの2つは父と母かも知らないですからね。
考えようとして。
実際の話だと
8つの頭は斐伊川とその支流を表現していると考えられます。古代出雲地方では製鉄のために砂鉄を採取する際、複数の川が使われ、その様子が8つの頭を持つ大蛇として神話化されたという説があります。
やっぱ、蛇をモデルにしてますね。当たった。
というか、中国でも竜ってありますからね。
竜とは違う感じになってるのかな・・・・。
で、何か悪さをしたのか調べてみたら、こんな感じで。
ヤマタノオロチは、『古事記』や『日本書紀』に登場する伝説上の怪物で、毎年8人の娘を一人ずつ食べていたとされています 。その行動は、出雲国に住む脚摩乳(あしなづち)と手摩乳(てなづち)の8人の娘を襲い、最後の娘である奇稲田姫(くしいなだひめ)をも食べようとしたことで知られています 。この行為は、人々にとって大きな脅威であり、生贄にされる危機にあった奇稲田姫を救うために、素戔嗚尊(すさのおのみこと)が退治に乗り出した背景となっています 。
また、歴史学者の見解では、ヤマタノオロチは単なる怪物ではなく、実際の鉄資源を握っていた豪族を象徴する存在であるともされています。この豪族は、鉄穴流しに必要な樹木を大量に伐採したことで斐伊川の氾濫を引き起こし、下流域の人々を苦しめたとされています 。さらに、その地域に住む農家の娘である奇稲田姫を美女狩りによって連れ去ろうとしたことから、素戔嗚尊がその勢力を倒したという説も存在します 。このように、ヤマタノオロチの「悪さ」とは、単なる食人行為だけでなく、環境破壊や人間の自由を奪う行為を含む、多面的な脅威として描かれています。
なんかいつの時代もというか。
美女狩りですね。
前に美女狩りに近い話を考えてたんですけどね。
思い出そうとしたけど、思い出せない。
ただ、ちょっとそのネタというか、
それを主流にしてしまうのも、飽きがくると怖いですからね。
しかも例えで作られたものというのも、
いつの時代もというか、少なくとも昔から日本ってそうなんだなと。
直接書けないというのもあったのかもしれないけど。
それだといいとかっていうルールなんでしょうね。
葛飾北斎とかのように、絵で有名だけど
実際は春画がっていう人もいるから、
実際はもっと絵が上手い人がその当時、
実在してたかもしれないけど、
そういう権力的なもので有名になったとかもありそうですからね。
なんか、迫りくるものを感じるんですよね。
滑る怖さというか。
そういうものなのかもしれないけど。
プレッシャーとか。
まぁ、好きにすれば、基本いいですからね。
よく考えると。
そっちの方面でも真面目な話題で書きたいのもあるんですけど。
そっちを違う方で書こうかな。
今日はエロって感じの気分じゃないし。
というか、眠かったんで、
いづれ寝るな。