またですが、昔の話です。
今の人を書くと嫌がらせされるし。
とにかく、愛を優先して生きた男の話になります。
男性の場合は、エロい人がほとんどだし、そういう風に人間はできてもいると思います。
といっても、どの時代でも、エロより愛、恋愛を大事にして生きている人もいますし。
そういう人生を歩んでいる人からすると、私もそうだというかもしれません。
ただ、ゲーテのような言葉の表現になりますが、
暖炉の炎であれば暖かいですが、強すぎる炎は暑すぎ、
それと同じように、
適度な愛であれば暖かいですが、過度の愛は逆に害を感じるものです。
そのような話になります。
ちなみにゲーテは昔の人です。
ちょっとやってみたいスポーツを女性たちが教えて欲しいと言われて、
そのスポーツを必死に教えてやらせようとすると嫌われます。
このくらいの例でわかるかなと思います。
あの時の、女性のあの顔。
もう少し、愛のある対応するべきだと。
ゲーテに代わって、書いてしまった。
こういう話ではなくて、もっときちんとした話で。
話の書き方が変になってしまう。
戻して。
昔話の空気感ってなりますからね。
昔、愛に生きた男性がいました。
さっき書いた通り、普通の愛の強さではなく、愛を極めるレベルで生きた男のストーリーです。
もちろん、愛とは女性への愛になります。
当然、その男は紳士に生きて、レディーファーストをしたり、
時には、女性が間違っていたら、優しくさとすように、然り、
愛がある対応で、接していました。
続きは、追記して書くかも。