続きですね。
何事も行き過ぎると悪い事になってしまう例とかあげてでしたね。
続きの例をあげると
笑いとかもそうですね。
基本は、少しの笑いや、ひとときの笑いは、人を愉快にしますし、
体の健康にも良いと思います。
ただ、過度な笑いは逆効果になりますよね。
一番、わかりやすくて、誰でもできるのが、
人の脇をくすぐるとかですね。
ただ、人によっては、最初からそれをすると怒る人もいると思いますが。
これは、これを話しただけで、説明は不要だと思います。
相手に笑いながら、怒られるか、
耐えたら耐えたで、笑い過ぎて苦しいとなると思います。
まず、笑わせているのに「やめて」というと思います。
この場合は、本当に笑っているけど、やめて欲しいという気持ちで
やめてとなりますし。
「笑いすぎると心臓発作や脳出血、窒息などの重篤な状態に陥る可能性がある。非常に稀なケースでは「笑い死に」とも呼ばれる事態が報告されており、これは過度な笑いによる心拍数の急上昇(例:毎分250〜500回)や自律神経の過剰な興奮が原因とされている。
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デンマークの聴覚学者オレ・ベンツェン氏は、コメディ映画を鑑賞中に激しく笑い、心臓発作で死亡したとされる。
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タイのアイスクリーム配達ドライバーは、睡眠中に笑い出し、2分後に息を引き取った。死因は心臓発作の疑いとされた。
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これらの事例は、自分の意志で笑いを制御できなくなる状態が、生命を脅かすリスクを伴うことを示している。
一方で、笑いには免疫力の向上(NK細胞の活性化)、血糖値の低下、ストレス解消といった健康効果がある。ただし、「笑いすぎ」は極めて稀な例外であり、通常の笑いは心身に良い影響を与える。」
とネットの検索のAIでは書いてます。
これは説明不要ですね。
なんか、人間の物事の心理みたいなエロブログになってもくるんですけど。
1つ何か持っていってもらえればとも思います。
これは難しいけど、コメディ映画とか、ある意味、殺人をしている事になっているかもしれないですね。
真面目な話で。
くすぐりは怒られることがあるけど、言葉の笑いでは、
面白いことをいうなとか言う人はいるかもしれないけど、
怒る人は、ほぼいないですよね。
どこかの研究者の人の話では、敵対行為がないという行動のものという
のが笑いの答えだと話している人もいますし、
親近感が生まれる効果があるくらいなものですし。
きっと、人間の誤作動なんでしょうけど。
良い意味でも悪い意味でも。
私は若い頃とか笑いの無双状態があったんですけど、
今のこの状態は難しくなってしまったけど。
ずっと、相手とか笑っている状態で、
笑わせすぎると、マズいかなという感覚で、
力を落としてたりしてましたからね。
素人界隈だと楽な環境だったんですけど。
タイトルからですけど、これも一つの愛なのかもしれないですね。
後、ちょっと意味合いが違うけど、笑いに走り過ぎると変な人が出てくるとか、
フーリガンみたいな人が出てくる感じが、この状態なって強く感じて。
私はそういう環境は、ほぼない感じでしたので。
昔はそういう人を見る事があったと思うし、コメディアンもわざと変な事をしているわけですけど、
本当におかしい人だと視聴者が思う人がいたりとか、
今って、それをわかりつつ、視聴者とか理解して笑う環境になってきてると思ってるんですが。
私はコメディアンになるつもりはないので、そういう環境まで覚悟しては嫌ですが、
普通にそういう人がいたりしますから、危険ですよね。
過度にやり過ぎるのは危険だという話ですね。
「愛に生きた男の話」の話を本当に昔の人を知っていたら、
私は本当におかしい人だと思うでしょうし。
わかりつつ、おかしいよなってやり取りはいいけど、
本当に知っていると思って話してるんじゃないかと思われて、
おかしいとかってなると、危険ですからね。
こういう種明かしをするというか、真面目に話すと
面白くなくなってしまうわけだし。
それで、その事をその人に話しても、気まずくなって
無理やり笑ったりする光景があっても、やりづらいとか。
今とかそういう場面とか、私はあるとは思うけど。
そういう話はいいか。
やりづらくなってしまった・・・。
ちょっと、本当はおかしいかなと思われているんじゃないかという空気感が
これは、いけるかなって、そういうのもありますからね。
私はそれが見える場面が、狙い目かなと。
これは書いておいても、相手もそれを知って、
相手はおかしいんじゃないかなと思って、ただ、それを思った時点を
私に見られてしまうと、そこで笑いを作られる状態を自分で作って待ってくれると思うんで。
剣道で背後を見せてしまっている場面で、打たれるって感じだと思うんで。
もう、面でも小手でもなく、ケツでいいですからね。叫ぶのは。