「ボイン」は、1960年代後半に日本テレビの深夜番組『11PM』で司会者の大橋巨泉が、朝丘雪路の大きな胸を指して使い始めたのが語源とされています。
大橋氏自身は、胸が「大きくてぼいん(重くて弾力がある様子の擬態語)とした感じだった」と説明しており、これが一般的に定着した経緯があります。その後、1969年に月亭可朝が「嘆きのボイン」をヒットさせたことで、一時的に流行語となりましたが、現在では「巨乳」などの表現に取って代わられ、ほぼ死語となっています
そうだったんですね。
少し、いつからの語源なんだろうと疑問に思って調べたら、わりと若い時期ですね。
英語か、ドイツ語とかから来たのかと思った。
ボインという言葉が世間を席巻し、すっかり定着。当時、全国津々浦々にいたるまで男子小学生のほぼ全員がこの歌を口ずさめた。「おおっきいのんがボインなら、ちっちゃいのんはコインやで、もっとちっちゃいのんは、ナインやで」などのくだりは、特に小中学生には受けた。
ね。
単に、日本の男子小学生はアホなだけかもしれないけど。
私はオチがわからない。
本当にすいませんが。
ナインは無いという意味でいいのかな。
普通に考えてしまって。
小学生もわかるという事だから、そのはずですよね。